「東京へ、パリへ、海外へ」がコンセプト!

関西のアーティストの作品を男女問わず広く募集


メゾンダール・ギンザアワード第2期

応募期間:2/21(木)−4/21(日)



 

結果発表



 

他、”あと一歩で賞”8名。(この件の詳細近日に)

今後ギンザでの個展もしくは、グループ展でご紹介!
大阪、機会があれば海外でも紹介させていただきます。

 


新しいアワードにも関わらず、多くのご応募ありがとうございます。今回キャリアの有無に関わらず、
今回、表現力、オリジナリティのある方を選ばさせていただきました。
力作をご応募されたにも関わらず残念な結果となりました皆さまにつきましても、
データは1年保存させていただきますので、お声をおかけさせていただくこともございます。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。


 


第2期は、実行委員会メンバーに加え、東京、大阪から審査員が加わりました。
伊藤桂司(いとう けいじ) 
1958年、東京生まれ、東京在住。グラフィックワーク、アートディレクション、映像を中心に活動。
2001年東京ADC賞受賞。キリンジ、PES、テイ・トウワ、スチャダラパー、高野寛、ohana、オレンジペコー、ボニー・ピンク、愛知万博EXPO2005世界公式ポスター、イギリスのクラヴェンデール、SoftBankキャンペーン、KEIJI ITO × graniph Collaboration 他多数のヴィジュアルを手掛ける。個展多数。国内外の展覧会にも参加。作品集は『LA SUPER GRANDE』(ERECT LAB.)、『TAPES - SUPER CASSETTE SOUNDS 2』(UFB)他多数。UFG代表。
 
寺田順三 (てらだ じゅんぞう)
1961年、大阪生まれ、大阪在住。デザイナー、イラストレーター、絵本作家、版画家。カムズグラフィック主宰。2004年、絵本『タビの雑貨屋』(作、絵)、2005年、読売新聞連載小説『ミーナの行進』(小川洋子)の挿絵、2008年、Chronicle Books(アメリカ)での商品化。2010年、テレビアニメ『カルルと不思議な塔』のキャラクターデザイン、舞台設定。など、挿絵や絵本、広告、雑貨、版画制作など多岐にわたり活躍中。銀座プランタン(2006)、美術館「えき」KYOTO(2011)他、東京、大阪、神戸等で展覧会多数。
神戸芸術工科大学講師、京都造形芸術大学客員教授。


 


第1期実績については、こちら
募集期間 :7月14日(土)〜8月31日(金)まで
結果発表日:9月4日(金)入選者14名全員を大阪でご紹介。
また、1名Suisuiさんを,パリでの企画展で、1名を香港のアートフェア、
AFFORDABLE ART FAIR HONGKONG 2019でご紹介。
会期:2019年5/17-19

1名特別賞ひろやまKyo子さんを、SNBA/Salon des National Beaux Arts 2018 でご紹介。
会期:2018年12/13-16


  パリの伝統あるフェアに推薦させていただきます。
(こちら、昨年はご紹介いたしましたが、該当者のない場合もございます。)
SNBA/Salon des National Beaux Arts 2019
場所:ルーブル美術館地下、カルーゼル・ドゥ・ルーブル
主催:Société Nationale des Beaux Arts/フランス国立美術協会
 

お問い合わせ

メゾンダール・ギンザアワード実行委員会

メール:nouvelle@maison-art.org


 
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